{"product_id":"izumi-nagai-nia2","title":"永井泉　敷布","description":"\u003cp\u003e染織家・永井泉による敷布。自ら和綿を栽培し、手紡ぎ、手織り、草木染、織りまで、一貫して一人で行う。\u003cbr\u003eこの敷布の小品は、和綿手紡ぎ糸を主体としながら経糸の一部に紡績糸を使うことで、適度な軽快感を持つ。\u003cbr\u003e織りの途中で緯糸を変え、縞と格子の模様となる、２つの草木染めの同系色の組み合わせ。\u003cbr\u003e裏地は綿ブロード。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e経糸：紡績綿糸、インド綿手紡ぎ糸\u003cbr\u003e緯糸：和綿手紡ぎ糸\u003cbr\u003e染め：くるみ、栗\u003cbr\u003e13.5 cm x 15.5 cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈お手入れについて〉\u003cbr\u003e・植物染め作品\u003cbr\u003e普段の洗濯は水、またはぬるま湯で押し洗いしてください。汚れが気になるときは中性洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e褪色や日焼けを防ぐためには、直射日光が当たる場所での使用や保管はお避けください。\u003cbr\u003e・藍染め作品\u003cbr\u003e藍の特性上、汗や雨などで湿った際に、色移りすることがあります。 強く擦った際、摩擦により色落ちすることがあります。\u003cbr\u003e洗濯は上記草木染の作品と同じです。水に浸けた際、水が黄色くなることがありますが、藍建てで使う木灰の色ですのでご安心ください。灰汁をきれいに洗い流すことで、藍の色が冴えてきます。\u003cbr\u003e藍染も草木染も使い、時を経ることで色が変化していきます。たくさん使いながら、布を育ててください。\u003cbr\u003eお困りごとがありましたら、離岸までご連絡ください。\u003c\/p\u003e","brand":"離岸 Gallery \u0026 Chanoyu","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42843832254512,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0570\/6969\/9120\/files\/RGN03606_5f2991a7-1b6a-4302-9690-214246b73a27.jpg?v=1773493579","url":"https:\/\/onlineshop.rigan.jp\/en\/products\/izumi-nagai-nia2","provider":"Rigan Gallery \u0026 Chanoyu","version":"1.0","type":"link"}